スマホアプリを整理したらスキマ時間ができた


スマホのアプリを整理したらスキマ時間が生まれました。
今まで、手持ち無沙汰で触っていたスマホ。
よく使うアプリを目立つ場所に置いていました。
思い切って、カテゴリーごとに整理してみると、よく使っていたアプリを使わなくなり、
スキマ時間ができました。

ホームスクリーン

 

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ホームスクリーンは1ページにする

最初に目指したのは、ホームスクリーンを1ページだけにすること。
そのために、カテゴリーごとにアプリをまとめました。
その際に、使っていないものはどんどん消します。
必要になったら、いつでもダウンロードできるんだから、とにかく消してみます。

こうすると、手持ち無沙汰なときにとりあえずホームスクリーンをスライドさせてアプリを眺めることがなくなりました。

 

よく使うアプリこそフォルダに入れてみる

フォルダーにアプリをまとめた結果、
わざわざフォルダを開いて使うアプリって少ないことに氣付きました。

ぼくの場合、Facebookをなんの氣になしに開いてしまうことが多いです。
そこで、よく使うFacebookアプリをフォルダに入れてみました。
そうすると、劇的にみる時間が減りました。
その結果、スキマ時間が生まれて読書タイムを増やすことができたのです!

 

フォルダに入っていても本当に必要なアプリは使うもの

Facebookアプリを使う代わりに増えたのはKindleアプリ。
最近は、なるべく電子書籍で本を読むようにしてます。
その理由は、ちょっとしたスキマ時間に読めるから。
何冊も入れておけるので、その時の氣分や時間の空き具合などに合わせて本を選んで読めるのが、デカい!
もちろんKindleアプリもフォルダに入れていますが、
それでも開いて使うってことは必要だからだと考えています。

 

まとめ

  • ホームスクリーンは1ページにする。
  • アプリはカテゴリーごとにフォルダへしまう。

この二つを実行するだけで、スキマ時間が生まれます。

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2017-02-21 | Posted in 日々のことNo Comments » 

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